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いつか、”じぶん”ができるまで。

未完のまま永遠に続く、じぶん創りの備忘録。

純粋な事実を観続ける。

 

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純粋な事実は

 

いつだって

 

純粋な事実として

 

"いま"に存在している。

 


いま

 

『こんなはずじゃない』

 

という

 

感覚的事実と

 

目の前の事実の

 

ギャップを感じるときは

 

事実を、事実として

そのまんま受け取れていないサイン。

 


"自分好みのフィルターを通した事実"

を見続けているから

 

 

"ただそこにある事実"は

認識されることはない。


あたりまえのことなのに

 

調子に乗ったり

調子が悪くなると

 

すぐに

 

都合のいい解釈や

沸き上がる感情に

 

引っ張られたがって

 

純粋な事実に

自分のフィルターを通して

 

ありのままの姿を

 

ねじ曲げてしまう。

 

【純粋な事実は

 

いつだって

 

純粋な事実として

 

"いま"に存在している】

 

 

まずは

 

純粋な事実を

 

純粋なまま認識すること。

 

そのあとに

 

事実について

 

判断をすることに

 

焦点を合わせ続ける。